低圧鋳造金型、鍛造金型、グラビティ金型の有限会社誉工業所

お問い合わせはお気軽に

関東・甲信越・東海地方を中心
に幅広いエリアに対応しており
ます。

0268-22-7826

  • ▼ Mail はこちら ▼

  • 誉のあきちゃん
    ▼つぶやきコーナーはこちら▼

  • ▼ Facebook はこちら ▼

会社案内

● ご挨拶

弊社は1968年(昭和43年)の創業からめまぐるしい技術革新を続ける自動車、オートバイ、機械産業の分野において常にお客様の新しいニーズに対応するべく、設備の充実と高度な技術力を追求してまいりました。
高品質の金型製作には長年の経験と高い技術力が不可欠です。
3次元精密鋳造金型の設計・製作でお困りの方は、是非一度ご相談下さい。

● 譽工業所 経営理念

1・社員一人ひとりが常にお客様の「価値創造者」であることを自覚する。

2・「時代の変化に即した高い技術力」でお客様の「価値」を創造する。

3・カタチのない「技術」を極めるために、まずは自分自身が成長すること。
  「ヒューマンクオリティーの追求」こそ、我々の使命である。

令和元年7月14日 (日)改訂

● お客様からの新しいニーズに迅速に対応できる「金型のプロフェショナル集団」であること

  • 自分たちが「高いレベルの金型技術」を持っていることを自覚し、常にその力を仕事を通して磨く。
  • お客様からの要望は、常に自分たちのアイデアを絞りだす何かがあると考え、あきらめず「創意工夫」でニーズに応える。
  • 仕事は「安全」「清潔」「迅速」に、お客様には「安心」「正確」「納期絶対」をモットーとする。

● 会社概要

社名 有限会社 譽工業所
所在地 〒386-0033
長野県上田市御所133-1
TEL 0268-22-7826 / FAX 0268-23-8760
設立 昭和42年5月
資本金 300万円
代表者 代表取締役社長 坂戸 昭之
従業員 5名
取引銀行 上田信用金庫 城南支店
営業品目 自動車、二輪、建機等の「低圧鋳造」「鍛造」「グラビティー」金型
様々な金型タイプに合わせた、シェル中子金型製作
意匠重視の外観形状3次元CADCAMデータ作成
主要取引先 日本軽金属 株式会社
株式会社 東京鋳造所
日軽松尾 株式会社
株式会社 内外
株式会社 萩原産業
社名
有限会社 譽工業所
所在地
〒386-0033
長野県上田市御所133-1
TEL 0268-22-7826 / FAX 0268-23-8760
設立
昭和42年5月
資本金
300万円
代表者
代表取締役社長 坂戸 昭之
従業員
5名
取引銀行
上田信用金庫 城南支店
営業品目
自動車、二輪、建機等の「低圧鋳造」「鍛造」「グラビティー」金型
様々な金型タイプに合わせた、シェル中子金型製作
意匠重視の外観形状3次元CADCAMデータ作成
主要取引先
日本軽金属 株式会社
株式会社 東京鋳造所
日軽松尾 株式会社
株式会社 内外
株式会社 萩原産業

● 沿 革

1967年(昭和42年) 資本金300万円で、「有限会社 誉工業所」を設立
1979年(昭和54年) 工場拡張のため現住所に移転
1982年(昭和56年) 事業拡張のため工業の増築
1984年(昭和58年) 放電加工機を導入
1988年(昭和62年) この地域に先駆けて当時最先端の自動プロを導入
1991年(平成3年) 加工精度と短納期実現のためUNIXシステムの導入
2006年(平成18年) 高速加工機V56の導入
2007年(平成19年) 金型表面処理のためのショットブラスト導入
2008年(平成20年) NXによる金型自由曲面への彫刻開始により彫刻精度向上とコストダウンを図る
2009年(平成21年) パナソニック社製ガス溶接機の導入により金型修正の円滑化を図る
2019年(令和元年) 金型部品の短納期化を図るため小型NC旋盤を導入
2020年(令和2年) 鋳物現品からの金型データ化と寸法保証を行うため、モノづくり補助金で3DスキャナーとTebis社のリバースエンジニアリングシステムを導入
1967年(昭和42年)
資本金300万円で、「有限会社 誉工業所」を設立
1979年(昭和54年)
工場拡張のため現住所に移転
1982年(昭和56年)
事業拡張のため工業の増築
1984年(昭和58年)
放電加工機を導入
1988年(昭和62年)
この地域に先駆けて当時最先端の自動プロを導入
1991年(平成3年)
加工精度と短納期実現のためUNIXシステムの導入
2006年(平成18年)
高速加工機V56の導入
2007年(平成19年)
金型表面処理のためのショットブラスト導入
2008年(平成20年)
NXによる金型自由曲面への彫刻開始により彫刻精度向上とコストダウンを図る
2009年(平成21年)
パナソニック社製ガス溶接機の導入により金型修正の円滑化を図る
2019年(令和元年)
金型部品の短納期化を図るため小型NC旋盤を導入
2020年(令和2年)
鋳物現品からの金型データ化と寸法保証を行うため、モノづくり補助金で3DスキャナーとTebis社のリバースエンジニアリングシステムを導入

● アクセスマップ