低圧鋳造金型、鍛造金型、グラビティ金型の有限会社誉工業所

お問い合わせはお気軽に

関東・甲信越・東海地方を中心
に幅広いエリアに対応しており
ます。

0268-22-7826

  • ▼ Mail はこちら ▼

  • 誉のあきちゃん
    ▼つぶやきコーナーはこちら▼

  • ▼ Facebook はこちら ▼

● お客様の課題解決事例

お客様の課題

鋳造金型の精度向上・コスト最適化
毎回同じ金型製作を行なっていたが、構造を変化させることでコストダウンや精度向上ができないものか…

当社では金型のアッセンブリ設計を行なっており、細かなクリアランスを設定し、常に他の部品との関係を意識した金型製作をしております。
そのためシェル中子と主型、シェル中子とピン、引き抜きピンと主型の設定などの微調整で精度の向上を図ったり、クリアランスの向上によるコストダウンなどを行うことが可能です。

お客様の課題

シェル中子の割れ
シェル中子を主型にセットしたときにシェル中子が割れてしまった…

通常のクリアランス設定は、お客様にある程度お任せしていますが、当社では長年、低圧鋳造・グラビティー鋳造の金型においてその経験を活かし、最適値を設定しこれを解決することができます。

お客様の課題

金型の湯まわり不良
ダイカストの湯まわり不良をなくしたい…

当社の技術の1つである「リブ形状、製品形状に沿った」ガス抜き入子でガス抜きを強化しこれを解決しました。

お客様の課題

金型の製品不良の改善
ダイカストの製品不良率を改善したい…

当社は製品不良率ゼロを目指し、対策を徹底しております。
【金型の製品不良対策】
①適切な形状と位置に肉盗みを行います。
②適切な場所に水冷を設置します。
③適切な場所に湯口のあがりを立てます。
上記以外にも様々な不良対策を提案致します。

お客様の課題

製品形状に合った湯口の立て方
湯口システムを改善し、金型構造を合理化したい…

様々なタイプの製品金型に精通しておりますので金型製作で奥の深い「湯口の形状と配置」において最も合理的な湯口をご提案します。

上記はほんの一例です。
他にも当社へのご質問がございましたら以下の連絡先へお気軽にお問い合わせ下さい。

お電話のお問い合わせはこちら

TEL 0268-22-7826

受付時間 9:00~19:00(日曜は定休)